脱毛ラボ ホームエディションはVIOや顔にも使える?


脱毛ラボ ホームエディションは全身脱毛が可能で、1台で気になるところをまるごと脱毛できちゃいます!
でも、VIOや顔のようなデリケートな場所にも家庭用脱毛器を使っていいのか気になりますよね。ここでは、どんな部位に使えるのかをご紹介します。

要確認!使えるパーツは家庭用脱毛器によって異なる

実は、家庭用脱毛器の中には「この部位には使えません」というものがあります。
特に顔とVIOは皮膚がデリケートなので、「この家庭用脱毛器では対応していません」というものも。購入を検討している家庭用脱毛器が顔やVIOの脱毛に使えるのか、事前に確認しましょう。

脱毛ラボ ホームエディションが使えるパーツは?

脱毛ラボ ホームエディションは、顔・VIOを含めた全身25パーツの脱毛が可能です。

脱毛ラボ ホームエディションは、顔・VIOを含めた全身25パーツの脱毛が可能です。

  • 腕や脚、ワキなどを含めた全身脱毛が1台でできる
  • VIO全体に使える数少ない家庭用脱毛器
  • 顔脱毛は目の付近を除いて脱毛OK
  • ヒゲ脱毛もOK

上記のように、脱毛ラボ ホームエディションは腕・脚・ワキはもちろん、顔・VIOの脱毛もできます。VIO全体に使える家庭用脱毛器は、実は多くはありません。

ただし、VIOの粘膜部分には照射ができません。粘膜部分に照射してしまうと、火傷や炎症などのトラブルが起きやすいためです。

顔脱毛は、おでこ・左右もみあげ・こめかみ・小鼻・鼻毛・鼻下・あご周りに使用できます。脱毛は黒い色に反応する光を照射するため、目の周辺はトラブルが起きる可能性があり危険です。目の周辺は必ず避けて照射しましょう。

また、脱毛ラボ ホームエディションはあご周りにも使えるので、男性のヒゲ脱毛も可能です。エステサロンと同じ照射出力となっているため、パートナーやご家族と共有ができます。

脱毛ラボ ホームエディションでVIO脱毛を行うには

次に、脱毛ラボ ホームエディションでVIO脱毛を行う流れや手順を詳しくご紹介します。VIOはとてもデリケートな部分なので、手順を守って安全に使うよう心がけましょう。

VIO脱毛の流れ、手順

VIO脱毛の流れと手順を3つに分けてご説明します。


照射前の準備

照射前に、脱毛する部分のアンダーヘアを剃ります。
VIO全体をホットタオルなどで温めて、皮膚のアンダーヘアを柔らかくしてから電気シェーバーで剃ってください。もし、アンダーヘアが長い場合は、小さなハサミでカットしてから剃りましょう。眉バサミや鼻毛ハサミだと扱いやすくておすすめです。


照射

アンダーヘアを剃り終えたら、粘膜に光が当たらないようにしながら脱毛したい部分に脱毛ラボ ホームエディションを当てて照射します。


全体的な毛量を少なくしたいなら、VIO全体に数回照射しましょう。形を整えたい場合は、希望のVラインの形に剃りアンダーヘアを残して照射をしてください。また。VIOをツルツルにするハイジニーナを目指すのなら、毎回全剃りして最後まで全体的に繰り返し照射しましょう。


アフターケア

照射が全て終わったらアフターケアをします。VIOも、照射後はボディクリームなどで保湿をしましょう。また、ほてりやヒリヒリとした痛みがあるときはタオルで包んだ保冷剤で冷やしてください。

VIO脱毛で注意すべきポイント

VIO脱毛の際に、効果を高めトラブルを避けるために注意すべきポイントがあります。使用を始める前に確認していきましょう。


脱毛したい場所の毛を剃っておく

脱毛したい場所は、しっかりと剃っておきましょう。照射するときに毛が残っていると火傷の原因になります。
毛量を少なくしたい・ハイジニーナにしたい場合は全体、形を整えるならVラインを整えて剃るようにしましょう。IOラインの毛も同様です。
脱毛する場所の毛は、剃り残しがないように入念に剃ってくださいね。


照射レベルは一番低いところから

VIOは全身のなかでも痛みが強くなりやすい箇所です。そのため、照射レベルは無理せず一番低いところから始めてください。もう少し強くてもいいかもしれない、という場合は1段階ずつレベルを上げることをおすすめします。


粘膜には使えないので注意

火傷など肌トラブルの原因になるため、粘膜には脱毛ラボ ホームエディションは使えません。特に粘膜に近いIラインとOラインを照射するときは十分に気をつけてください。鏡を見ながら1ショットずつ丁寧に照射しましょう。

脱毛ラボ ホームエディションで顔脱毛を行うには


脱毛ラボ ホームエディションで顔脱毛を行う流れと手順についてご説明します。

顔脱毛の流れ、手順


照射前の準備

顔をホットタオルなどで温めて肌と毛を柔らかくしてから、電気シェーバーで丁寧に剃りましょう。


もしメイクをしていたら、先にクレンジングをしてメイクを落としましょう。メイクをしている上から照射をすると脱毛効果が十分に発揮されないおそれがあります。


照射

剃り終えたらいよいよ脱毛をしたい部分に向けて照射します。
このとき、直接光を見ないように気を付けましょう。また、火傷の原因になるため、髪の毛や眉毛、唇に光が当たらないようにご注意ください。


アフターケア

照射が完了したら、普段使っている化粧水や乳液でしっかり保湿をしましょう。 このとき、収れん化粧水やこってりとしたクリームなどは使用をお控えください。脱毛後の肌は敏感なので、刺激を与えないようにお手入れをするようにしましょう。


顔脱毛で注意すべきポイント


顔の皮膚はデリケートなため、脱毛時に注意すべきポイントがあります。効果を発揮するためにも正しい使い方を確認していきましょう。


脱毛時は必ず目を保護する

VIO脱毛と同じように、照射レベルは一番低いところから始めてください。
顔の皮膚は薄くデリケートです。いきなり高いレベルから始めると、火傷や赤みが残ってしまう恐れもあります。照射レベル1から徐々に様子を見て上げていきましょう。


顔脱毛も照射レベルは一番低いところから

VIO脱毛と同じように、照射レベルは一番低いところから始めてください。
顔の皮膚は薄くデリケートです。いきなり高いレベルから始めると、火傷や赤みが残ってしまう恐れもあります。照射レベル1から徐々に様子を見て上げていきましょう。


ほくろやシミ、肌トラブルには当てない

光は黒い色に反応するため、ほくろ・シミには当てないように気を付けましょう。火傷の原因となります。
また、ニキビなどの肌トラブルが起きている部分も避けて照射します。ほくろは、絆創膏や白いシール、コンシーラーで保護すると安心です。


ほくろやシミ、肌トラブルを避けると同時に、脱毛後は保湿をしっかり行って肌を休めてください。毎日の保湿ケアも忘れずに行うことがきれいな肌になるための近道です。

脱毛ラボ ホームエディションで、全身まるごと脱毛完了!

VIO脱毛も顔脱毛も行える脱毛ラボ ホームエディション。VIO脱毛に関しては多くの家庭用脱毛器が使用不可、もしくは自己責任での使用となっていますが、脱毛ラボ ホームエディションは使用可能箇所に「VIO」を明記した数少ない機器です。
さらにはヒゲ脱毛もできるので、家族やパートナーとシェアして使っているお客様も多くいらっしゃいます。
正しい使い方を学んで、手軽につるつる素肌を手に入れてくださいね!

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